スピリチュアル
今回は、「あの世からはこの世の全てはこう見える “霊能職人”としての50年でわかった霊界の真実」(2024年)「憑かれないカラダ ― スマホ時代の[生き霊] 取扱説明書 ―」(2025年)を読みました。 あの世からはこの世の全てはこう見える “霊能職人”としての50…
今回は、「ザ・メタ・シークレット 実践編」(2015年)を読みました。 ザ・メタ・シークレット 実践編 作者:メル・ギル,よしだひろちか KADOKAWA Amazon 「引き寄せの法則」というのがありますが、本書によると7つの法則のうちの1つなのだそうです。人生を…
今回は、「あなたが知らないあなたの話」(2018年)を読みました。 あなたが知らないあなたの話 作者:阿部敏郎,雲黒斎 徳間書店 Amazon 本書は(スピリチュアル+仏教哲学)÷2といった感じの内容です。いきなり「あなたは存在しない」と言われるのですが、…
今回は、「遺伝子スイッチ・オンの奇跡:「ありがとう」を十万回唱えたらガンが消えました!」(2023年)と「「ありがとう」100慢回の奇跡:遺伝子スイッチ・オンの奇跡②」(2023年)を読みました。 遺伝子スイッチ・オンの奇跡: 「ありがとう」を十万回唱え…
今回は、「癒しのマスター・キー」(2021年)を読みました。 癒しのマスター・キー 作者:アラン・コーエン ナチュラルスピリット Amazon 過去記事「セスは語る」でも言っていますが、スピリチュアル系の本って長いんですよ… ddh-book.hatenablog.com なので…
今回は、「エックハルト・トール《今を生きる》 マインドを超えた意識の目覚め」(2025年)を読みました。 エックハルト・トール《今を生きる》: マインドを超えた意識の目覚め 作者:小谷地市朗 セイスケクリエイティブラボ Amazon 実は、このブログは今回で…
今回は、「アフリカに光の種を蒔く: 社会教育が子どもたちの意識を目覚めさせる」(2024年)を読んでからの「不愉快なことには理由がある」(2016年)が、まさかの答え合わせとなってしまったので、ご紹介します。 アフリカに光の種を蒔く: 社会教育が子ども…
今回は、「時空を変える設定にオン! 世界はひとつだけではない。選べるのだよ」(2020年)を読みました。 時空を変える設定にオン! 世界はひとつだけではない。選べるのだよ 作者:ケルマデック 徳間書店 Amazon 本書は多次元宇宙論について書かれており、…
今回は、「宇宙シナリオからのメッセージ」(2015年)を読みました。 宇宙シナリオからのメッセージ 作者:賢者テラ 日本文芸社 Amazon 本書の著者さんは、ある夜突然、覚醒を体験し、「神は外におらず、我が内に。いや自分自身が神そのものであり、宇宙の中…
今回は、「アシュタール 宇宙の真実 77のディスクロージャー」(2022年)です。 アシュタール 宇宙の真実 77のディスクロージャー 作者:ミナミAアシュタール 破・常識屋出版 Amazon 本書は、チャネリング系のガッツリスピリチュアル本です。アシュタールとい…
今回は、「反オカルト論」(2021年)を読みました。 反オカルト論 (光文社新書) 作者:高橋 昌一郎 光文社 Amazon 私はスピリチュアル系の本も大好きなのですが、本書はそれを叩き潰すために書かれたかのような(笑)、事実と科学的思考に基づいて書かれた本…
今回は、「時間と空間を操る「量子力学的」習慣術」(2021年)を読みました。 時間と空間を操る「量子力学的」習慣術 作者:村松 大輔 サンマーク出版 Amazon 著者さんは学習塾の先生のようですが、内容はスピリチュアルに近い自己啓発、過去記事「かもの法則…
今回は、「〔完全版〕生きがいの創造 スピリチュアルな科学研究から読み解く人生のしくみ」(2012年)を読みました。 [完全版]生きがいの創造 スピリチュアルな科学研究から読み解く人生のしくみ (PHP文庫) 作者:飯田 史彦 PHP研究所 Amazon 本書は退行催…
今回は、「「今この瞬間」への旅 新訳版」(2022年)を読みました。 「今この瞬間」への旅 新訳版 作者:レナード・ジェイコブソン ナチュラルスピリット Amazon 本書はスピリチュアルな目覚めのためのガイド本です。神とか、キリストとか、ブッダとか出てく…
今回は、「神様テスト あなたがしたいことをすると、それが世界を喜ばせる」(2023年)を読みました。 神様テスト あなたがしたいことをすると、それが世界を喜ばせる 作者:中川 明美 Clover出版 Amazon 著者さんは潜在意識関連の本だけでも100冊以上を読み…
今回は、「霊視の人 神事編」(2023年)を読みました。 霊視の人 神事編 作者:不二 龍彦,梨岡 京美 ナチュラルスピリット Amazon 天狗様などの神様に導かれ、日本中の神社などを旅している3人組のお話でした。ひとりは霊視に優れた女性(旅を通して力が強く…
今回は、「異次元 奇跡の法則 ―宇宙レベルの奇跡を叶える方法―」(2023年)を読み、なんだか私も奇跡を起こせそうな気がしてきたのでご紹介します。 異次元 奇跡の法則 ―宇宙レベルの奇跡を叶える方法― 作者:松久 正 ナチュラルスピリット Amazon 第三の目が…
今回読んだ本は、「無(最高の状態)」(2021年)です。 無(最高の状態) 作者:鈴木祐 クロスメディア・パブリッシング(インプレス) Amazon 脳科学大好きの私としては、好みのジャンルの本でした。今回は、脳科学的な「無我の境地」についてまとめてみた…
以前、「ゆび輪っかテスト」について書きましたが、「パワーか、フォースか 改訂版」(2018年)を読んで、こちらが原典・元ネタだと分かりましたので、正式なテスト方法を整理しながらまとめておきたいと思います。 パワーか、フォースか 改訂版 作者:デヴィ…
今回は、「僕が宇宙の仲間に聞いたこと」(2023年)を読みました。 僕が宇宙の仲間に聞いたこと 作者:中村 咲太 KADOKAWA Amazon チャネリングなんて自分にはできないし、特別な能力が必要なのだろうと思っていました。しかし、本書を読んでなんだかできそう…
今回読んだ本は、「ライトボディの目覚め 第三版 」(2021年)です。 ライトボディの目覚め 第三版 作者:大天使アリエル,タシラ・タチ-レン,アライア・ズィオンドラ,ザラザイエル・ヨヴェル,脇坂りん Amazon スピリチュアル系の本は結構好きなのですが、今回は…
最近は、悟った人の本を読んでいました。悟った人といえば、ブッダですが、私が読んだのは「”それ”は在る」(2013年)や「「私」という夢から覚めて、わたしを生きる~非二次元・悟りと癒しをめぐるストーリー~」(2016年)などです。「”それ”は在る」では、悟…
今回は、「胡散臭くてワクワクする 量子もつれの解き方:ヒモを解くほどに人生はトントン拍子」(2023年)という本を読みました。 胡散臭くてワクワクする 量子もつれの解き方: ヒモ解くほどに人生はトントン拍子 作者:Shaliko Amazon 量子の不思議な動きに…
人生における決断 何か大事決断をしなければならない時、どのように考えて決断してきましたか? 私は、考えがまとまらない時やすぐに決められないことは、一旦保留にして、しばらく寝かせるようにしています。例えば、大好きな漫画を読んでその世界に入り込…
今回は、「生き方は星空が教えてくれる」(2013年)を読んで、人類が地球に生まれた意味について考えましたのでご紹介します。 生き方は星空が教えてくれる 作者:木内 鶴彦 サンマーク出版 Amazon 臨死体験 著者さんは、世界でも珍しい病気で仕事中に倒れ、…
前回、自分をよく知ることが大事だと分かったので、もっと瞑想で自分の内面を見つめることができるようになりたいと思い、「頭が突然鋭くなる瞑想法―ブッダが悟りをひらいた人類最高の英知」(2017年)を読みました。本書を書かれたのは、スリランカ上座仏教…
前回「共感力とメンタライジング」の続きです。 ddh-book.hatenablog.com 橘先生の「スピリチュアルズ 「わたし」の謎」(2022年)を読んで、まだ書きたいことがあるので、今回は、スピリチュアルと自己啓発について考えたことをまとめたいと思います。 スピ…
橘先生の「スピリチュアルズ 「わたし」の謎」(2021年)を読んで衝撃を受けたので、ご紹介します。 スピリチュアルズ 「わたし」の謎 (幻冬舎文庫) 作者:橘玲 幻冬舎 Amazon 今回は特に、共感力とメンタライジングの違いについて勉強になったことをまとめた…
エニアグラム エニアグラムとは、人を生まれながらの気質によって九つの性格タイプに分け、それぞれが本来持っている可能性、基本的特徴について示したものです。 私は今回、「新版 エニアグラム【基礎編】自分を知る9つのタイプ」(2019年)を読んでエニア…
経営塾のようなところでは、「郵便ポストが赤いのも電信柱が高いのも社長の責任だ」と学ぶそうですが、今回、「「創造」の教科書 「引き寄せ」の教科書 最終編」(2021年)を読んで、引き寄せの法則とは究極の自責思考だなと感じたのでご紹介します。 「創造」…