2025-04-01から1ヶ月間の記事一覧
今回は、「1万人の才能を引き出してきた脳科学者が教える 「やりたいこと」の見つけ方」(2023年)を読みました。 1万人の才能を引き出してきた脳科学者が教える 「やりたいこと」の見つけ方 作者:西 剛志 PHP研究所 Amazon 本書に書かれている、自分が得た…
今回は、「時をかけるゆとり」(2014年)を読みました。 時をかけるゆとり (文春文庫) 作者:朝井リョウ 文藝春秋 Amazon 「桐島、部活やめるってよ」で第22回小説すばる新人賞を受賞し、「何者」で第148回直木賞を受賞した著者さんの短編エッセイが収録され…
今回は、「読書する人だけがたどり着ける場所」(2019年)を読みました。 読書する人だけがたどり着ける場所 (SB新書) 作者:齋藤 孝 SBクリエイティブ Amazon 本書によると、大学生の過半数は読書時間がゼロなのだそうです。危機的状況ですね。おすすめの本…
今回は、「世界一速い問題解決」(2018年)を読みました。 世界一速い問題解決 作者:寺下 薫 SBクリエイティブ Amazon ソフトバンクやヤフーで問題解決の指導をされている内容をまとめたものですが、複数の部署にまたがるような大きな問題だけでなく、個人的…
今回は、「センスの哲学」(2024年)を読みました。 センスの哲学 (文春e-book) 作者:千葉 雅也 文藝春秋 Amazon あの人はセンスがあるとかないとか言いますが、センスとは何か?から始まり、芸術や文学に内在するリズムの存在を解き明かし、どうすればセン…
今回は、「人に優しく、自分に甘く」(2024年)を読みました。 人に優しく、自分に甘く 楽しい人生を生きる宇宙法則 (知的生きかた文庫) 作者:小林 正観 三笠書房 Amazon 以前にも小林正観さんの本は読んでいて、すごく、すごく好きなのですが、やっぱり自分…
今回は「すべては「前向き質問」でうまくいく質問思考の技術 増補改訂版」(2024年)を読みました。 すべては「前向き質問」でうまくいく 増補改訂版 作者:マリリー G.アダムス ディスカヴァー・トゥエンティワン Amazon この本、めっちゃ良かったです。無意…
今回は、「うまくいかない人間関係逆転の法則」(2024年)を読みました。 うまくいかない人間関係逆転の法則 作者:松村 亜里 すばる舎 Amazon 「ポジティブ心理学」は以前学びましたが、これを人間関係のパターンに当てはめて、どうすればドロドロの関係に気…
今回は「シン・ロジカルシンキング」(2024年)を読みました。 シン・ロジカルシンキング 作者:望月安迪 ディスカヴァー・トゥエンティワン Amazon 著者さんは、以前読んだことのある「目的ドリブン」の著者さんで、頭がいい人たちの代名詞、コンサルタント…
今回は、「戦略的いい人 残念ないい人の考え方」(2024年)を読みました。 戦略的いい人 残念ないい人の考え方 作者:けーりん(唐仁原 けいこ) すばる舎 Amazon 本書のタイトル、「評価経済社会の生き方」で読んだ「いいひと戦略」を思い起こさせます。 ddh…
今回は、「不登校からのギフト」(2025年)を読みました。 不登校からのギフト (幸せなライフシフト出版社) 作者:浅野 香世子,幸せなライフシフト出版社 Amazon うちの長男も、小学校4〜5年生の時に行き渋りがあり、毎朝車に押し込んで学校に連れて行き、担…
今回は、「月に向かえ! SHOOT FOR THE MOON 最新心理学が明かす「アポロ計画」を成し遂げた人たちのマインドセット」(2024年)を読みました。 月に向かえ! Shoot for the Moon 最新心理学が明かす「アポロ計画」を成し遂げた人たちのマインドセット 作者:…
今回は、「【Xと夢の方程式】0からでもSNSで人生は変わる 副業初心者のサラリーマン、主婦がインフルエンサーに: コミュニティから生まれた奇跡のストーリー 再現性バツグン!無名からX(TWITTER)フォロワー1000人までのロードマップ」(2025年)を読みまし…
今回は、「カサンドラ症候群 身近な人がアスペルガーだったら」(2018年)を読みました。 カサンドラ症候群 身近な人がアスペルガーだったら (角川新書) 作者:岡田 尊司 KADOKAWA Amazon 私の元夫は多分、アスペさんでした。人とのコミュニケーションが苦手…
今回は、「虚像のロシア革命 後付け理論で繕った唯物史観の正体」(2023年)を読みました。 虚像のロシア革命 後付け理論で繕った唯物史観の正体 作者:渡辺惣樹 徳間書店 Amazon このブログで何度も言っているのですが、私、本当に歴史が苦手で(笑)。基礎…